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Untitled Page | JustPaste.app
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👤Personal

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どうも、あいすです。ちょっとこれからはゲームしながら通話するってこと自体がもう恐らくできなくて、できてもごく希に出るくらいになります。

理由に関しては、学業成績が少し悪めで、8時間授業を休む間無く受けます。昼食を取る時間もなくて、本当に辛い思いをすると思います。それでもネットに逃げ込むと過去みたいになるし、そうなる訳には行かないと思いました。

もしかしたらほんの短い間の休憩時間があるかもしれないし、家に帰ったあとに少し遊ぶかもしれないし、体調崩して浮上するかもしれないです。まだみんなと話し足りないし、ゲームし足りないです。みんなでもっとゲームしたい気持ちでいっぱいです。もっとワイワイして、ギャーギャー叫んで遊びたかったです。

来年もずっと同じそのままの可能性があって、きっとそのままネット辞めるかもしれません。本当にまだ遊びたいです。

最後に、普段通話する個人的に格別仲の良かった人たちにメッセージを残します。関係ない人も読んでいいし、書かれなかったってキレられても平気です。ただ、俺がいた事は忘れないでください。

せるへ。

会った数日で、ソウルメイトって言ったり、あっきー達と、ワチャワチャできて楽しかったです。最近はあまり話していないけれど、遊んだ数日間が本当にかけがえのないものでした。それが思い出でもあり、せると同じ時間を一緒に過ごしたという証でもあります。その時間をもっと、作りたかったです。

つきさんへ。

まだ会って1週間程しか経ってないけれど、かけがえのない仲間です。つきさんの意外な一面とかも知れて、嬉しかったです。もっとつきさんの事を知ったり、一緒に遊んで、交流を深めて、今より仲良くなりたいって思ってました。けれど、そんな日はきっと来ないですね。また遊べる日を願ってます。

きっと君へ。

最初はすぎ鯖で会って、ジワジワと、けれど割と早く仲良くなって、遊ぶことが何度かありました。結構良い人で、優しくて、それくらいから本当は好きでした。けれど1度距離ができて、また関わり始めた頃に、付き合っている人がいた時、とてつもなくショックでした。だけど、遊ぶ機会が増えて、そんな事は気にしないようにしていました。数ヶ月前に、好きなことを1度伝えたことがあったと思います。その頃には、きっと君と割かしまた仲良くなっていたと思います。だけど、その時のきっと君は、もう自分の手には余るほどの逸材で、現実にちゃんと向き合っていて、何か距離を感じました。また配信に凸して、遊びたいです。

るるあさんへ。

1度縁が切れたこともあったけれど、本当に大切な友人だと思っています。5月の遊ぶ日は、絶対に時間作るから、楽しみだね。それから、突然の流れで、1度告白された時、本当は嬉しかったです。ただ、大切な友人だったからこそ、承諾することができませんでした。断ると傷つける事への罪悪感もあり、本当に申し訳なかったです。それと、通話時間200時間達成だね、すっごく嬉しかった。DDとか、色々なゲームの知識を持ってて、それなのにバイトとかもちゃんとしてて、充実してる事が凄く羨ましくて、尊敬してました。俺もいつか、そんな風になりたいなって思ったこともありました。けれど、そんな風になれる訳もなかったです。次話す時はいつになるか、悲しく思います。もしかしたら、明日かもしれないし、来年の5月の予定を話す時になるかもしれない、とにかく、本当に楽しみにしてます。

まろさんへ。

初めて会った時は、お互いちゃんと距離がありました。けれど、なんだか、直感で性格が合うと思いました。それで積極的に関わるようになって、すぐ仲良くなって、一番の親友と言っても過言じゃなかったです。けれど、まろさんにもまろさんなりのプライドがあって、それを踏み荒らすような事は、決してしないと1人で、誓っていました。初めてまろさんが小学生だと知って、本当に驚いた事はまだ鮮明に覚えています。もっと年上で、ノリがよくて、少しテンションがおかしい、関わりやすい人だと思っていたけれど、小学生なのに、そんな風に関われるっていうことは、本当に信じられませんでした。皮肉に聞こえるかもしれないけれど、本当にすごく驚いて、そしてすごい頑張ってる人なんだなって思いました。感想が薄いかもしれないけれど、言葉に表すのが難しいほどに、すごい尊敬していました。もっと通話しながらオールして、ワイワイ遊びたかったです。

ぼっくすへ。

会ったばかりの頃は、お互い警戒心を持っていたと思います。合わない所とかもあって、1度や2度、ぼっくすと距離を置こうとした日もありました。だけど、結局は普通に関わっていて、あっきーとぼっくす、その2人+自分、でゲームをする事も増えていって、大切な仲間になっていって、気づけばあっという間に、親友の1人になっていたと思います。まだ合わない場所もあるし、文句を言いたくなる時もありました。けれど、ぼっくすが傷つくのは、嫌だったから言うことはできませんでした。ぼっくすはずっと繊細で、ずっと感情的なんだなって思っています。なんとなくぼっくすには親近感も湧いていました。ぼっくすと遊ぶのも割と固定になってきたタイミングで、遊ぶことがほぼ不可能になってしまって、悔しくて、悲しいです。もっと遊びたいし、いつかぼっくすと一緒にdandy's worldで、チェイスしてみたいです。けれど、叶うことはないと分かっています。もっと通話して、いつかはぼっくすの声を聞いてみたかったです。とにかく、まだ遊びたいです。

あっきーへ。

ばんとの事とか、カリーとの事とか、色々あって、5年間何度も喧嘩したり、縁切れたこともあったけど、何となく俺にはあなたのような、明るく、けどちゃんと辛くもあって、誰かと生きていくような人と関わっていけて本当に良かったと思ってます。まだ話し足りないし、本当に友達として大切で、かけがえのない人でした。関わってくれて、本当にありがとう。けれど、復縁した頃のあっきーには、もうぼっくすがいて、自分との距離がすごく遠く感じて、胸が張り詰めそうなほどに辛かったです。同時に、俺がもう必要じゃないほどに成長していて、ちゃんと生きていけてるって言う事が、とてつもなく嬉しかったです。今はぼっくすとあっきー+俺とせる、みたいなメンバーでゲームをしたりして、楽しかったです。ロンと別れそうになった時、泣きながらも俺を頼ってくれたことが、嬉しかったです。過去に戻った時みたいな風に感じて、とても嬉しかったです。こんなに頼りない人間で、ごめんね。高校受験頑張ってね。もっとダンディの更新できるといいね。ずっと応援してるし、ずっと傍に居るから、絶対に、あっきーの敵側になる事はないから、本当に苦しい時は、連絡するかもしれないほどに、信頼できて、傍にいるのが当たり前になってて、大切で、本当に大切で、大親友です。まだ遊び足りないです、もっとお互いの文句を言い合いながらも、笑い合って、楽しい時間を過ごしていきたかったです。こんな終わり方になってごめんね。もっと話したいよ。

書き足りないけれど、みんなの時間を無駄にする訳には行かないと思い、ここまでにします。涙が止まらないし、この現実が苦しいです。父のモラハラ、母の何気ない余計な一言、兄妹の朝から晩まで続く声量の高い過酷な家庭に、戻ることが、本当に嫌です。まだゲームしたいなって思うけれど、留年する訳には行かないから、ここで1度終わりになります。本当に、今までありがとう。もしかしたら、またよろしくね。

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